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coffee.jpg

お昼休みにコンビニで買うコーヒーゼリー
コーヒー味のゼリーにミルクが付いてるアレです。

私の周りでは普通にミルクをかけてそのまま食べる人が半分ぐらいでした。
私はミルクをかけてミルクがゼリー全体に満遍なく絡むように混ぜます。
理由は混ぜないで上から食べていくと
下のゼリーにミルクが足りなくなる危険がある為です。
混ぜない人も一度試してみてください。最後までおいしいです。
『じゃぁ冷奴を食べる時にしょうゆをかけて潰してから食べるの?』と聞かれましたが
それは普通に食べます。でもコーヒーゼリーは混ぜて食べます。
今CMでやってるとろ~りクリームonプリンは悩むところですね。
クリームの女の子よりもプリンをどうやって食べようかが気になります。

私は朝、時間が無いのにコーヒーゼリーが食べたい時
かき混ぜる時間が無くて困ります。
キムタクがCMしているヴィダインゼリーみたいに
袋状のパッケージにコーヒーゼリーとミルクが入ったものなら
袋を絞ってムニュムニュ飲めて
ミルクとコーヒーゼリーが10秒チャージ出来ていいんですが。
どこか作りませんかね。
コーヒーゼリー混ぜて食べるよ派には売れると思います。

自分の食べ方が正しいのか不安になってきたので
メーカーに電話して聞いてみようかと思ったのですが
『好きなように食べてください。』
と言われそうなので止めました。

コーヒーゼリーの食べ方についてはこちらに興味深い話があります。
 
(↓引用元:ねこ教職さん)
皆様、コーヒーゼリーの食べ方で
その人が騙され易い人間かどうかがわかる
ってご存知でしたかー?
まず何も知らない人間にコーヒーゼリーとミルクを渡します。
この時、ミルクの使い方によって騙され易さがわかるんだそうな。

@そのまま何もせずにミルクをかける人。
→ 上辺だけでものを見る、最も騙され易いタイプ。
ミルクに隠れてしまう部分が気にならないとゆーのは
無垢と同時に無警戒の現われだそうです。

@スプーンで切れ目を入れてからミルクをかける人。
→ とりあえず一通りは確かめてみるタイプ。
ミルクが染み込んでいる、という状況は可もなく不可もない調和の現れだそうです。

@切れ目を入れ、ミルクをかけ、さらにかき混ぜる人。
→ 徹底的に自分の目で見ないと気がすまないタイプ。
通常見えない部分もひっくり返してでも見たくなるとゆーのは
攻撃的なまでの排他の現れだそうです。

@ミルクをかけない人。
→ 今回はフォロー外でした。
(↑引用元:ねこ教職さん)


私は『@切れ目を入れ、ミルクをかけ、さらにかき混ぜる人。』に該当するんですが
>徹底的に自分の目で見ないと気がすまないタイプ。
食べ方を電話して確認しようとした私にはもはや言い逃れが出来ないですね。
>通常見えない部分もひっくり返してでも見たくなる
しかもちょっと嫌な性格ですね。
あなたのタイプは当たっていますか?

他にもコーヒーゼリーで見つけたんですが
京都鞍馬サンド『納豆コーヒーゼリーサンド』
kurama1.jpg

京都の鞍馬口あたりにお店があるのかと思いましたが
どうやら三重県、愛知県、東京都にしか店舗がないようです。
『京都』が関係しているのは店名とメニュー名だけのようですね。
普通のサンドイッチも置いてますが中には変なのがありますね。
外国で食べられている寿司日本人が見たこと無い寿司のようなもんでしょうか。
日本の寿司屋にはアボガドを巻いた
カリフォルニア巻きドラゴンロールという名前の巻き物はないです。
dragon.gif

同じように鞍馬サンドのメニューが
京都ではポピュラーなサンドイッチだと思われると怖いですね。
元々サンドイッチの由来はサンドイッチ伯爵が
トランプをしながらでも片手で食べられるモノとして考えたらしいですが
納豆コーヒーゼリーサンドを食べながらでは
食べる度に糸を引いてトランプに集中出来ませんね。
納豆コーヒーゼリーサンド
パンにカステラを挟んだ『月光』なんて食べ物は京都にありません。
カステラをパンで挟むなんてカレーピラフをオカズに焼き飯を食べるようなもんです。
偉い人にはそれがわからんのです。
ヒロシのネタで『サンドイッチに味噌が塗ってあったとです。』とありましたが
京都の学校遠足では子供達のお弁当をあけると
お母さん手作りの納豆コーヒーゼリーサンドとカステラサンドがびっしり。
なんて事はないです。
お好み焼きをオカズに白ご飯を食べる京都の人間ですがこれだけは言わせてください。

関連リンク
京都鞍馬サンド
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