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RS780UVD80.jpg

やっと時間が取れたので
今から『JW-RS780UVD-AM2+』でシステム更新しようと思います。
仕事が忙しいのが辛いんじゃないですがやっと触れます。
パソコンをいじれないのは息を止めてるのと同じやから。
って友人にいうと
重症やね。
って言われました。
RS780UVD82.jpg

何か気が付いたら部屋に大量のCPUがあるんですが
当初予定していたPhenom 9850 BEは125WCPUの為
JW-RS780UVD-AM2+だと最悪焼けちゃう可能性があるみたいです。
はるばるオーストラリアから取り寄せて
CPUとマザーを焼くのもネタになるよね!

なんて某店中の人は言ってましたが
オーバークロックで焼くならまだしもそういうのでは焼きたくないです。
AMD780Gのチップ自体は対応してるんですが
125WのCPUがマザー側の設計の許容範囲を超えてるのが原因みたいですね。

コメントで教えてもらったこのサイトを英語力のない私が斜め読みすると
グラフィック統合チップセットのAMD780Gを買う人は
バリュー価格帯のCPUを買う人が多いはずなので
このマザーに125WのハイエンドCPUを乗せる奴なんて想定していませんでした。
みたいな感じでしょうか。
教えてもらわなかったら確実に6000+&Phenom 9850 BEを乗せてたので助かりました。

と言う訳で手元にあるので対応しているAthlon x2 BE2400を乗せて
ファンレス稼動で使おうかと思います。
私はゲームはやらないのでオンボード最速のグラフィック&無音ならいいPCが出来そうです。
ハイエンドパーツやオーバークロックで限界性能を追求するのも自作PCの醍醐味ですが
最新パーツで静かで快適な自作PCを作るのも自作ならではの楽しみ方ですね。
BE2400は買ってからオーバークロックを試してないので合わせてやってみたいと思います。
もし良さげなら4850が出たらそれにアップグレードしようかも考えてます。

関連リンク
JW-RS780UVD-AM2+
64MBオンボードは効果あり、J&W製AMD 780Gマザーの実力検証
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テーマ:自作・改造 - ジャンル:コンピュータ

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